‘SBI証券を使うメリット・デメリット’ タグのついている投稿

SBI証券ならロシア株も買える

SBI証券なら、ロシア株価買うことも可能です。ただ残念なことに、手数料は必ずしも安くは無いようです。

ETFを買うと言う選択の方が賢明かもしれません。

国債のキャッシュバックはお得なのか?

SBI証券のサイトを見ていたら、個人向け国債のキャッシュバックキャンペーンの情報を見つけました。3年固定の個人向け国債に対するキャンペーンで、50万円の投資に対して1,000円のキャッシュバックがあるようです。これって、有利なのでしょうか?個人的にはちょっと疑問です。

大学生は株式投資が可能か?

大学生が株式投資をするのは可能なのでしょうか。SBI証券の場合を調べてみました。未成年の場合でも、親が同意すれば何とかなりそうです。

中学生や高校生は株式投資が出来るの?

中学生や高校生が株式投資をすることは可能なのでしょうか?SBI証券の場合、高校生は親の同意が得られれば大丈夫そうです。中学生の場合は、「△」くらいの感じでしょうか。

ネット証券は不安定ってことだね

SBI証券の純利益が前年同期比で3.9倍になったのだそうです。これはこれで凄いことだと思うのですが、ちょっと不安な感じもしますよね。

なぜかというと、景気が良くなって利益が急進すると言うことは、逆に景気が悪くなると、簡単に利益が減ってしまうからです。不安定な業界ということかもしれません。

大手では一番手数料が安い

ネット証券大手の中で株式の売買手数料を比べてみると、SBI証券が強いようです。楽天証券とは僅差ですが、他のネット証券と比べるとかなりの差があります。

その他の評価も高いですから、一番おすすめしやすい証券会社と言えます。

顧客満足度ランキングでトップ

SBI証券が2013年の顧客満足度調査でトップだったようです。ただ、2位のGMOクリック証券との差はそれほど大きくないようです。近いうちに逆転はあるのでしょうか。

SBI証券でFacebook の株が買える

SBI証券では話題のFacebook の株式を購入できます。興味がある人は、検討してみてください。

余談とニュース

SBI証券がNISA口座での株式売買手数料を無料へ| 海外ETF も含む

SBI証券では、NISA口座での株式売買手数料をを1年間無料にするようです。一見大手の証券会社の方がお得に感じるかもしれませんが、実はそんなことは無さそうですよ。SBI証券のプランが一番良いのではないかと個人的には思っています。

投資信託を年金のように受け取れるSBI証券の投資信託定期売却サービス

SBI証券には「投資信託定期売却サービス」というサービスがあります。毎月又は隔月に所有する投資信託を一定額ずつ売却していくサービスです。老後の生活資金として、毎月定額を受け取りたい人には、非常に便利なサービスと言えそうです。

SBI証券でベトナム株を買うと言うのは合理的な選択か?

SBI証券はかなり珍しい外国株の売買が可能です。具体的には、ロシアや東南アジア諸国の投資信託を購入することが出来るのです。ただ、購入できることと、購入すべきかというのは別の問題です。SBI証券で投資信託を買うというのは、合理的な選択なのでしょうか。

SBI証券なら投資信託を持っているだけでキャッシュバック

SBI証券では、投資信託を持っているだけでキャッシュバックが有るというサービスを行っています。額としてはたいした額ではありませんが、確実に有利なサービスなので、積極的に利用するようにしましょう。投資信託を保有している間は継続的にキャッシュバックがあるので、長期投資では特に有利です。

SBI証券の投資信託積立で銀行引き落としが可能に

2012年末に、SBI証券の投資信託の積立で、大きなサービスの改善がありました。何があったかというと、銀行からの自動引き落しが可能になったのです。引き落とし口座として、多くの銀行や信用金庫を利用できるようになりました。引き落しの不便さはSBI証券の唯一の弱点でした。それがなくなったのですから、この改善は相当大きいです。

2013年顧客満足度調査でSBI証券が7年連続総合第1位

ネット証券の顧客満足度調査で、SBI証券が7年連続の第1を取ったようです。これだけの期間1位を維持していると言うことは、それだけ利用者から評価されたサービスであると言うことでしょう。世間の評価が高いサービスと言うのは、私たちとしても利用しやすいですよね。

SBI証券のトップページがリニューアル

2013年3月30日に、SBI証券のサイトのトップページが新しくなるようです。結構大きく宣伝されているので、どんな変更があるのだろうとチェックしてみました。結論から言うと、たいした影響は無さそうです。まあ、若干見やすくはなったのかなあとは思います。

SBI証券がサイトのトップページをリニューアル| 補足事項

以前書いたとおり、SBI証券のサイトのトップページが変更されました。大きな変更点は以前書いた通りなのですが、それ以外にも一つ興味深い変更点がありました。これのおかげで、ちょっと便利になったのかもしれません。

ネット証券を使っていて不便な事の一つが、入出金です。

例えば、あるていどお金が貯まったので、株や投資信託を買い付けようと思ったとします。でも、お金があって買いたい金融商品があっても、すぐに買い付けができるわけではありません。まずは、銀行にあるお金を証券会社の口座に移して、それでやっと買い付けができるわけですね。

(さらに…)

2017年1月1日の確定拠出年金の制度変更以来、マスコミでは意外とiDeCo(個人型確定拠出年金)について取り上げているようです。以前はほとんど無関心でしたから、だいぶ雰囲気が変わってきました。

そんな中、マネックス証券が確定拠出年金の個人型(いわゆるiDeCo)に参入してきました。これがなかなか悪くないようです。

(さらに…)

SBI証券では、外貨建てのMMFを円で買えるようになったようです。

残念ながら、これまでがどうなっていたのか正確に把握はしていません。ただ、米ドル建てのMMFに関しては、一度ドルに替えないと購入できなかったはずです。

(さらに…)

新聞や雑誌などの記事を読んでいると、ネット証券大手5社という表現が出てくるときがあります。具体的にどんな使われ方をするかというと、大手5社の中で比較をされることもありますし、大手5社の数字を足しあげてネット証券全体の動向として分析するのに使われます。

ちなみに、この5社とは、具体的には、次の会社をさします。

・ SBI証券
・ 楽天証券
・ マネックス証券
・ カブドットコム証券
・ 松井証券

(さらに…)

ネット証券会社を選ぶとき、何を基準に選んだらいいのでしょうか。少なくとも、何のガイドラインも持たずに、適当に選ぶのはいいことではありません。特に初心者の場合は。

適当にネット証券を選んでしまったばっかりに、投資信託すら買えないなんてことも起こり得るのです。

証券会社で投資信託を買えないなんて、そんな馬鹿な話は無いと思うでしょう。でも、本当にそうなる可能性もあります。というのもいくつかのネット証券では、投資信託を取り扱っていません。あるいは、扱っていても、本数がとても少ないのです。

(さらに…)

楽天証券の新手数料「超割」に対抗する形で、SBI証券が手数料を値下げを行ないました。これを書いている時点では、大手証券会社の中ではSBIの料金が一番安いようです。

2012年後半に、SBI証券が株式売買の手数料を引き下げたそうです。株式の売買手数料は、ネット証券の登場以来下がり続けています。個人的には、こんなに下げて大丈夫なのかと、不安になるほどです。

(さらに…)

SBI証券で新しいサービスが提供されるようです。どんなサービスかというと、投資信託の積立資金を銀行から引き落とせるようにするというものです。

これまでは、住信SBIネット銀行のみで引き落としが可能でした。それが、かなりの数の銀行で引き落としが可能になるわけです。主要なところでは、ゆうちょ銀行以外では、大体大丈夫そうですね。

(さらに…)

SBI証券楽天証券などのネット証券は、投資信託の取り扱い本数が多いという点でもおすすめできます。
実は、野村證券や大和証券などの店舗型の証券会社よりも、はるかに多いのです。

(さらに…)

投資信託は証券会社だけでなく銀行でも取り扱いがある商品です。さらには、一部の生命保険会社でも取り扱いがあります。さらに言うと、投資信託会社から直接買うことも可能です。

このように投資信託というのは、かなり広く取り扱われている商品です。証券会社ならどこでも扱っているというイメージを持っている人も多いでしょう。

(さらに…)

ネット証券各社は、債券の取扱に関してはそれ程一生懸命ではないという印象です。
個人向け国債は取り扱うけれど、他の債券は取り扱わないというところも多そうです。

特に、社債の取扱は、ほとんどありません。
本格的に債権投資をしたいという人は、野村證券とか大和証券などの店舗型の証券会社を選んだ方が良いでしょう。

ただ、個人向け国債や、外国債券に投資する事を考えているのなら、ネット証券でも十分に利用価値はあると思います。

(さらに…)